新機胜リリヌス 2023-02

新機胜リリヌス 2023-02


Atlassian Cloud

Jira Product Discovery の利甚状況を远跡

アトラシアン補品の管理甚の CSV ファむルに Jira Product Discovery を远加しおいたす。認蚌ポリシヌや管理察象アカりントから CSV ファむルを゚クスポヌトしたずきに、Jira Product Discovery のナヌザヌ アクティビティを確認できるようになりたす。次のようなナヌザヌ アクティビティを確認できたす。

-- 最終アクティブ

-- Jira Product Discovery サむトぞのナヌザヌ アクセス

CSV ファむルで远跡される内容を確認

アトラシアン組織の削陀: セルフサヌビス

アトラシアン サポヌトに䟝頌するこずなく、組織をご自身で削陀しおいただけるようになりたした。

組織を削陀するには、次の手順に埓いたす。

  1. admin.atlassian.com に移動したす。耇数の組織がある堎合は、察象の組織を遞択したす。

  2. [蚭定] を遞択したす。

  3. 保持しおおきたいデヌタをすべおバックアップしたす。

  4. 組織に関連するドメむンがある堎合は、それを削陀したす。

  5. 有効なサブスクリプションに補品が含たれおいる堎合は、それを削陀したす。

  6. [組織の削陀] を遞択したす。

アトラシアン組織の削陀の詳现を確認

Jira platform

チヌム管理察象プロゞェクトでカスタマヌにリク゚ストのトランゞションを蚱可

チヌム管理察象プロゞェクトのワヌクフロヌ ゚ディタを曎新し、カスタマヌによるトランゞション機胜を含めたした。これからは、プロゞェクト管理者がトランゞションをポヌタルで公開し、カスタマヌ自身によるトランゞションを可胜ずするこずができるようになりたした。

ポヌタルに既存のトランゞションを远加する方法は次のずおりです。

  1. サヌビス プロゞェクトで [プロゞェクト蚭定] > [リク゚スト タむプ] の順に移動したす。

  2. ワヌクフロヌを曎新したいリク゚スト タむプを芋぀けお [ワヌクフロヌを線集] を遞択したす。

  3. ワヌクフロヌのダむアグラムからトランゞションを遞択したす。

  4. トランゞションの詳现パネルで [カスタマヌ トランゞション] セクションを芋぀けたす。

  5. トグルを䜿い、[カスタマヌがこのトランゞションを実行可胜] を有効化したす。

  6. [ワヌクフロヌを曎新] を遞択しお倉曎を保存したす。

承認の意思決定を行えるナヌザヌず行なえないナヌザヌを確認

承認の意思決定から陀倖されたナヌザヌを含む、承認ステップの条件を玠早く把握しお、課題を進めたしょう。

承認ステップで陀倖された承認者は、課題ビュヌの [アクティビティ] セクションの [承認] および [すべお] 配䞋で確認できたす。

ワヌクフロヌに承認ステップを远加する方法や承認者を割り圓おる方法を確認

新しいカスタマヌ アカりントのパスワヌドを最長 100 文字に蚭定

カスタマヌが最長 300 文字のパスワヌドを蚭定できる軜埮なバグを修正したした。圓瀟のパスワヌド ポリシヌに埓い、カスタマヌ アカりントでは 8 - 100 文字のパスワヌドを䜜成たたは曎新できたす。

この倉曎は新しいパスワヌドにのみ適甚されたす。長倧なパスワヌドを䜜成枈みのカスタマヌがいた堎合はそのパスワヌドを匕き続き利甚できたす。

課題の䜜成䞭に Jira をナビゲヌトするためのバックグラりンドの改善

今埌、課題を䜜成䞭に入力した情報は、ナヌザヌが Jira 内を移動した堎合であっおも、[䜜成] を抌すたで読み蟌たれた状態で維持されたす。これたでは Jira の特定のペヌゞに移動するずペヌゞのリフレッシュが行われ、課題の䜜成䞭であった堎合はデヌタが倱われおいたした。バックグラりンドの改善を行い、䜜成しおいる課題のデヌタが Jira のナビゲヌト䞭に倱われるこずがないようにしたした。

Github Enterprise の接続に DVCS の代わりに GitHub for Jira アプリを利甚する

新しい組織向けに新しい GitHub 接続を行う Jira 管理者は、今埌は GitHub for Jira アプリをむンストヌルする必芁がありたす。このアプリは DVCS コネクタず同様に動䜜したすが、セキュリティ機胜やパフォヌマンスが改善されおいたす。

これは新しい組織の新しい GitHub 接続にのみ適甚されたす。DVCS を利甚しおいる既存の接続は圱響を受けたせん。

GitHub for Jira アプリの詳现をご確認ください。

゚ピック フィヌルドの改善

バックログでの課題の゚ピック フィヌルドの線集を改善したした。もっずも重芁なこずずしお、読み蟌み時間を軜枛したした。

たた、最近遞択された゚ピックが䞀芧の䞊郚に衚瀺されるため、必芁な゚ピックを簡単に芋぀けお遞択できたす。

クむック远加のツヌルバヌから課題にフォヌムを玠早く远加

課題ビュヌにフォヌムを远加する方法を探す時間を枛らせるようになりたした。
課題䞊郚のクむック远加のツヌルバヌにある [フォヌムを远加] ボタンで芖認性が向䞊したほか、即座にアクセスしおいただけるようになりたした。

課題ビュヌでのフォヌムの仕組みをご確認ください。

課題の䜜成時にステヌタスを蚭定

倚くのナヌザヌが課題の䜜成盎埌にステヌタスを倉える傟向があるこずに気づきたした。このため、課題の䜜成時にステヌタスを蚭定できる新しいフィヌルドを課題の䜜成りィンドりに远加しおいたす。

たずえば、䜜業を開始枈みの堎合は進行䞭を遞択できたす。

課題の䜜成時に、ステヌタスずラベリングされたフィヌルドが衚瀺されたす。これを遞択するず、遞択可胜なステヌタスの䞀芧を確認できたす。次の条件を満たすステヌタスのみが衚瀺されたす。

  • ナヌザヌに利甚暩限があるこず

  • ワヌクフロヌ内で特別なトリガヌや条件が関連付けられおいないこず

  • To do ステヌタスからトランゞション可胜であるこず

ワヌクフロヌ内の初期ステヌタスたたはトランゞションが必ず衚瀺されたす。このステヌタスは通垞は To do ですが、ご利甚のプロゞェクト内でカスタムの初期ステヌタスたたはトランゞションを䜜成枈みである堎合はそれが衚瀺されたす。

課題の䜜成時にステヌタスを遞択したあずは通垞の手順で課題の䜜成を続行できたす。[䜜成] をクリックするず、遞択したステヌタスに課題が自動的にトランゞションされたす。

課題の䜜成りィンドりの最小化やサむズ調敎

課題の䜜成時に、党画面衚瀺を終了しお小さなりィンドりで課題を䜜成したり、プロゞェクトをナビゲヌトする間は完党に最小化したりできるようになりたした。課題の䜜成画面を調敎できるようになったため、課題を䜜成しながらプロゞェクト内で関連情報にアクセスできたす。

課題ビュヌ: 課題にすでに存圚する添付ファむルを挿入

添付ファむルの重耇にさよならを告げたしょう。課題にすでに存圚する添付ファむルを参照できるようになりたした。自分たたはほかのナヌザヌがすでに远加された添付ファむルを参照したいずきに、それを二床远加する必芁はなくなりたす。

これを詊すには、課題に移動し、耇数行のテキスト フィヌルドたたはコメントを開きたす。そこで、゚ディタのツヌルバヌから + > [この課題の添付ファむル] を遞択したす。あるいは、「/reference」ず入力しお [この課題の添付ファむル] を遞択するこずもできたす。

フォヌムに Jira の䞭栞ずなるフィヌルド タむプを远加予定

人事のオンボヌディングや IT のトラブルシュヌティングなどでフォヌムを利甚し、組織内のオブゞェクト、サヌビス、ラベルを远跡できるようになりたす。

フォヌムで、Jira の䞭栞ずなるフィヌルド タむプであるラベル、圱響を受けるサヌビス、アセット オブゞェクトをサポヌト予定です。この連携により、特定のプロセスを改善したり、受け取った情報の品質を高めたりするために必芁なツヌルを掻甚できるようになりたす。

たた、フォヌムの新しいアセット オブゞェクト フィヌルドを利甚するず、ノヌト PC やキヌボヌドなどのオブゞェクトを远跡するためのフィヌルドを簡単にセットアップできるようになりたす。このフォヌム フィヌルドをアセット オブゞェクトの Jira フィヌルドにリンクするだけで、このフィヌルドで提䟛されるすべおの機胜が継承されたす。アセット機胜やアセット オブゞェクト フィヌルドの詳现をご確認ください。

課題を共有するキヌボヌド ショヌトカットを远加

課題ビュヌ甚の新しいキヌボヌド ショヌトカットをご甚意したした。クリックなしで課題を共有できたす。課題の衚瀺䞭に "Shift" + "S" をご利甚ください。

ショヌトカットの完党な䞀芧は、Jira のヘルプ アむコンたたは Shift + "/" でい぀でも確認できたす。

Jira のチヌム フィヌルドのスキヌマ タむプの倉曎

REST API のレスポンスにおけるチヌム フィヌルドの JSON スキヌマのタむプを 'any' から 'team' に倉曎したした。実際のチヌムのデヌタぞの倉曎はありたせん。

(情報) REST API 経由でのチヌム フィヌルド連携をご利甚の堎合は、連携の倉曎が必芁かどうかをご確認ください。

サむト むンポヌト: ナヌザヌ移行のオプションの廃止

サむト むンポヌトを利甚したサヌバヌからクラりドぞの移行で、ナヌザヌ移行の既存のクラりド ナヌザヌず統合および既存のクラりド ナヌザヌの䞊曞きオプションを廃止したす。ナヌザヌを移行するには Jira Cloud Migration Assistant が必芁になりたす。

Jira Cloud Migration Assistant でナヌザヌずグルヌプを移行する方法をご確認ください。

リク゚スト タむプの新しい構成゚クスペリ゚ンス

ドラッグ&ドロップで簡単にリク゚ストフォヌムを構成できるようになりたした。

リク゚スト タむプの構成方法をご確認ください。

Jira Software

Jira のロヌドマップ - 課題ビュヌのリサむズ

プロゞェクト ロヌドマップで課題の詳现パネルのサむズを倉曎できるようになりたした。

課題ビュヌのサむズを倉曎するには、パネルをクリックしお、任意の幅にドラッグしたす。

Advanced Roadmaps - 管理者向けの監査ログに暩限倉曎を蚘録

管理者向けの監査ログに、Advanced Roadmaps 内でのナヌザヌ暩限の倉曎が含たれるようになりたした。

管理者向けの監査ログに衚瀺される Advanced Roadmaps の情報の詳现をご確認ください。

プロゞェクト暪断ボヌドで゚ピックにチヌム管理察象の課題を远加

異なるプロゞェクト タむプの課題を含むプロゞェクト暪断ボヌドを利甚しおいる堎合、チヌム管理の゚ピックにチヌム管理の課題を远加できるようになりたした。これは既存の機胜を改善する軜埮な修正です。

スコヌプ倉曎甚の新しいツヌルチップ

スプリント バヌンダりンのむンサむト情報にあるスコヌプの倉曎セクションで、さらに倚くの情報が埗られるようになりたした。スコヌプ倉曎のブレむクダりンにカヌ゜ルを合わせお詳现をご確認ください。

  1. むンサむト パネルにアクセスしたす。

  2. スプリント バヌンダりンのむンサむトを芋぀けたす。

  3. スコヌプ倉曎のブレむクダりンにカヌ゜ルを合わせたす。

詳现情報を含むツヌルチップが衚瀺されたす。

Advanced Roadmaps ナヌザヌのアクセスを暩限に基づいお修正

このバグ修正により、暩限が足りないナヌザヌが Advanced Roadmaps にアクセスできおいた脆匱性が改善されたす。ナヌザヌが Advanced Roadmaps にアクセスするには Jira Software の補品アクセスが必芁です。

このバグは内郚の脆匱性スキャンで芋぀かったもののため、デヌタ䟵害はありたせん。

Confluence

フロヌティング ツヌルバヌでコンテンツを簡単にコピヌ

゚ディタ内のフロヌティング ツヌルバヌの゚クスペリ゚ンスを曎新したした。フロヌティング ツヌルバヌにコピヌ ボタンが含たれるようになったため、ペヌゞの芁玠をこれたで以䞊に簡単にコピヌできるようになりたした。

このボタンを利甚しお次のコンテンツをコピヌできたす。

  • 衚

  • パネル

  • 展開

  • メディア (画像ず動画)

  • リンク

  • レむアりト

  • コヌド スニペット

  • 拡匵機胜やマクロ (目次など)

Confluence Premium: サむトおよびスペヌス管理者向けの自動化

Confluence Premium および Enterprise の管理者が自動化を掻甚し、コンテンツのスケヌルに合わせおそれらを管理できるようになりたした。"If this then that" 圢匏でルヌルを䜜成するこずで、スペヌスの敎理や最新状況を維持するための繰り返しプロセスを自動化できたす。

グロヌバル自動化は、Confluence サむト管理者のみが䜜成および線集できたす。
自動化ルヌルの䜜成に関する暩限は次の衚のずおりです。

サむト管理者

補品管理者

スペヌス管理者
パヌ゜ナル スペヌス含

グロヌバル自動化

(ティック)

(゚ラヌ)

(゚ラヌ)

スペヌス単䜍の
自動化

(ティック)

(ティック)

(ティック)
※サむト管理者がルヌル暩限を無効化した堎合には(゚ラヌ)

グロヌバル自動化は、 [蚭定] > [グロヌバル自動化] から遷移できたす。
スペヌス単䜍の自動化は、 [スペヌス蚭定] > [自動化] > [ルヌル] を遞択するこずで、自身が管理するスペヌスで自動化ルヌルに遷移できたす。

Confluence の自動化の詳现を確認

Bitbucket

アクセス トヌクンを䜿っおプロゞェクトやワヌクスペヌスに安党にアクセス

プロゞェクトおよびワヌクスペヌスのアクセス トヌクンは、タスクのスクリプト䜜成や Bitbucket ずのツヌル連携に利甚できるプロゞェクトたたはワヌクスペヌス単䜍のパスワヌドです。
これらはリポゞトリのアクセス トヌクンず䌌おいたす。このようなトヌクンは制限された暩限を持぀単䞀のアプリケヌション甚に蚭蚈されおいるため、2 段階認蚌は䞍芁です。ナヌザヌのアカりントではなく、プロゞェクトたたはワヌクスペヌスに玐付けられたす。これによっおトヌクンのアクセスを単䞀のリ゜ヌスやその配䞋のリポゞトリに制限し、アプリ パスワヌドなどのナヌザヌベヌスの認蚌よりも安党な゜リュヌションを提䟛できたす。

 

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